

Unityのコルーチンで使う yield return の書き方 徹底まとめ
この記事はファイブボックス公式 note の記事を編集したものです。併せて以下の記事もご参照ください。 Unityで時間差の処理を作りたいときによく使うのが コルーチン です。 通常の関数は、上から下まで一気に処理が実行されます。しかしコルーチンを使うと、 「少し待ってから次の処理をする」「条件を満たすまで待つ」「別のコルーチンが終わるまで待つ」 といった処理を作ることができます。 そのときに重要になるのが、yield return です。 コルーチンの基本形 コルーチンは、戻り値の型を IEnumerator にして作ります。 using System.Collections; using UnityEngine; public class SampleCoroutine : MonoBehaviour { void Start() { StartCoroutine(MyCoroutine()); } IEnumerator MyCoroutine() { Debug.Log("開始"); yield return new WaitFor
5月19日


ファイブボックス 一分間Unity講座 コルーチンを使って回転しながら4方向に弾幕を撃ち続ける方法
このブログはUnityの初心者向けに、Untiyの機能の使い方、基本のスクリプトファイルの使い方から応用までをご説明しています。中級以上の方に読んでいただきたい内容も随時更新していますので、お時間がある方、検索でここにアクセスされた方はぜひ立ち寄っていってください。...
2025年1月2日


Unityで「シューティングゲーム」をつくろう!Vol.21
前回は敵の中ボス(EnemyStationA)の移動を作ってみました。ただ現状ではEnemyStationA を倒すことができません。今回は Player が爆弾を投下して、EnemyStationA を爆発する動きを作ってみましょう。 ただ、「爆弾が...
2021年3月26日

