認知症予防とパソコンの関係

日本は世界位置の長寿国、その中でも長野県は、男女ともに日本有数の長寿県として有名ですよね?長生きするなら、いつまでも健康でいたいものです。


さて、日経グッデイ」の記事 によると・・・

高齢者が毎日本を読み、週に5~6回以上パソコンを操作し、適度な社会参加に取り組み、アナログなゲームをすることが、軽度認知障害(MCI)のリスクの低下に役立つ可能性があることが、米国の研究で分かりました。

とのこと。

特に中年期・高齢期とも効果ありそうなのは「コンピュータ操作」ということで、認知機能の維持には「パソコン」に触れてみることは、とても効果があるようですよ。


とはいうものの、パソコンってなんだかよくわからない・・・。

勉強したいけど、マスターするまでにいくらかかるか・・・。

今更パソコンなんて、、、。

そんな方、大大大歓迎!です。パソコン教室『ファイブボックス』では、毎月何回通って頂いても、授業料は月々5000円。ただ遊びに来るだけでもいいんです。認知症予防にはコミュニケーションも重要な要素なようですからね?

パソコン教室『ファイブボックス』では、コミュニケーションスペースも確保してあります。まずは一度遊びに来てください!

2020年5月開校予定。開校まで、もうしばらくお待ちください!

認知症予防,トレーニング,デイサービス
認知症予防にパソコンを使ったトレーニングを

ファイブボックス 上田教室